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電気設備工事 施工計画書

ページ数

■総合施工計画書

国交省形式 12 総合仮設計画書記載内容の例.doc
16 総合施工計画書 様式例.doc
18 F市の施工計画書様式.doc
20 ○○市施工計画書作成要領.doc
22 ○○市施工計画書作成の要点.doc
24 国交省 通達16.doc
26 国交省 記載方法_10.doc
28 国交省 表紙_鑑.doc
29 総合施工計画書_表紙(国交省).docx
30 ○○機構の計画書_記載例.docx
32 ■総合施工計画書_記載例1.doc
34 ■総合施工計画書_記載例2_18.doc
36 ■総合施工計画書_記載例3_10.doc
42 第一営繕_工事安全計画書38.doc
261
汎用形式 60 表紙.doc
62 目次.doc
64 電気工事施工体制01.doc
66 安全管理体制.doc
68 安全管理具体的実施項目05.doc
70 仮設工事計画06.doc
72 予想される災害と公害の防止対策11.doc
74 災害時の体制 A3.xls
76 出入口の管理.doc
78 危険箇所の点検方法03.doc
80 緊急連絡体制_例1.doc
82 緊急連絡体制_例2.doc
84 火災予防.doc
86 休業時の現場点検と対策.doc
88 夜間の警戒.doc

■工種別施工計画書−1  

電力工事  
67
屋内配線工事26 01金属管工事04
02合成樹脂管02
03金属製可とう電線管01
04金属線び工事03
05合成樹脂線び工事01
06フロアダクト工事02
07セルラダクト工事02
08金属ダクト工事02
09ライティングダクト01
10バスダクト工事01
11平形保護層工事02
12ケーブル工事04
13器具の取付け01
構内外線工事09  01架空線工事03
02地中線工事03
03引込口工事03
接地工事03 4節接地工事03
照明器具09  01白熱灯03
02蛍光灯03
03HID灯01
04誘導灯01
05非常用照明01

06LED照明器具09
その他 01動力設備工事02 
01受変電設備工事11
01予備発電設備工事02
01避雷設備工事03
01特殊場所工事01
通信設備  
屋内配線17  01金属管工事03
02合成樹脂管工事02
03金属製可とう電線管01
04金属線び工事01
05合成樹脂線び工事01
06フロアダクト工事01
07セルラダクト工事01
08金属ダクト工事01
09通信用フラットケーブル01
10ケーブル工事02
11床上配線工事01
12光ファイバケーブル工事02
39
その他 01構内外線工事03
01接地工事02
01電話設備工事02
01拡声設備工事03
01電気時計03
01信号設備工事02
01火災報知設備工事03
01非常警報設備工事01
01ガス漏れ(火災)警報01

■工種別施工計画書−2

工種別施工計画書−2 2 屋内配管工事10
14 PF管CD管施工要領23
16 屋内配線工事12
18 金属ダクト配線07
22 地中線工事09
24 接地工事06
26 照明器具取付08
30 LED照明器具取付06
32 分電盤ほか取付け08
34 キュービクル据付け11
36 自家発電装置09
40 工場立会検査06
42 火災報知設備09
44 監視カメラ取付け06
60 重量機器搬入計画20
62 道路照明工事04
98 カッター入れ・コア抜き18
154

■工種別施工要領(シート形式) 

工種別施工要領(シート形式)  01スリーブ・インサート17
02接地極埋設11
03地中線09
04架空配線03
05配管28
06ケーブルラック16
07配線19
08幹線延線12
09金属線ぴ12
10金属ダクト07
11バスダクト08
12区画貫通処理13
13機器・器具取付44
14重量機器搬入16
15その他20
間仕切り壁内の配管・配線
ケーブルの支持
235

■光配線工事LAN配線工事

光配線工事LAN配線工事
光ファイバー配線12
LANケーブル配線12
24
  776
内容の一部を抜粋
2)電力配線の施工
a.電線管類の設置のための一般事項
・金属管、合成樹脂管、可撓電線管、金属ダクトなどの電線管類を建物の躯体部に隠蔽して取付ける場合には、その後の工程により移動・分断・変形などが起きないように確実に固定するとともに、後施工においても変形や損傷のないよう十分留意する。
・また後工程であと施工アンカー類を使用する場合は、電線管類の施工位置を図面や現場に明示しておく。

b.電線の色わけ
・電線は下記により色分けをする。(表=省略)
c.電線の接続
(1)電線管類の内部では電線の接続を行わない。
(2)絶縁部の剥取りにおいては、芯線を傷つけぬように留意する。
(3)心線の接続には圧着スリーブ、電線コネクター、圧着端子等の使用箇所に適した金具と圧着工具を使用する。
(4)電線の接続部においては電線の絶縁被覆と同等以上の絶縁材で被覆する。
(5)低圧ケーブル相互の接続においては、電線の絶縁被覆と同等以上の絶縁材で被覆するか、樹脂モールド工法により絶縁する。
(6)水掛りあるいは湿気の多い場所の接続部の絶縁は、自己融着テープ等で隙間なく絶縁し、さらに絶縁テープをきつくまいて保護する。
(7)耐火ケーブル、耐熱ケーブルの接続部はこれらの絶縁物と同等以上の耐火性、耐熱性のある絶縁物で接続する。

d.隔離条件
(1)低圧屋内配線において、弱電配線と同一の電線管類に収容しない。
(2)低圧屋内配線を収容する電線管・線樋類は、高圧電線回路、弱電配線、ガス管、給水管・排水管などの水管類との間を15cm以上隔離するか、あるいは高圧電線回路側を耐火性のある管に収容するか、または隔壁により遮断する。

e.電線と機器の接続
(1)配線部と器具部の接続部には、張力や曲げ応力のかからぬように注意する。
(2)電線と機器の接続はネジ止め、クランプ止め、圧着端子などで確実に固定する。

f.低圧の配線の絶縁抵抗値
電線の相互間及び大地間との絶縁抵抗値は、器具及び開閉器で開いた区間ごとに500MΩ以上とする。
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上記コンテンツはすべて CD に収めてあります。

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